トピックス
- 2026年10月27日
大学院生の大森翔太郎さん、武村盛良さん、河端康佑さんが日本地質学会第133年学術大会で「学生優秀発表賞」を受賞。[大森さんの受賞詳細] [武村さんの受賞詳細] [河端さんの受賞詳細]
- 2026年10月19日
山口正行特任助教と町田正博教授が主導する研究グループが、原始惑星系円盤のリング形成には、若い低質量惑星による間隙形成と円盤ダストの自己重力による集積の両方が関わっていることを明らかに。
- 2026年09月15日
粕谷拓人さん(2026年博士課程修了;現所属:海洋研究開発機構)と岡崎裕典教授が主導する研究グループが、北大西洋の海洋循環の弱化が遠く離れた南半球の氷床変動を促進することを明らかに。
- 2026年08月20日
- 2026年06月29日
- 2026年06月11日
- 2026年06月01日
松本聡教授、相澤広記准教授、松島健特任教授が、地震の「起こりやすさの状態」を示す新指標を提唱し、M6級地震の後でも大地震の可能性が残る場合があることを明らかに。
- 2026年05月26日
- 2026年05月13日
尾上哲治教授、瀨戸山功平さん(2024年修士課程修了)、佐藤峰南助教、大学院生の塩原拓真さんらの研究グループが、宇宙から降る塵の歴史を解読。
- 2026年04月30日
- 2026年04月30日
相澤広記准教授が主導する研究グループが、火山噴火活動は巨大なマグマ貯留域全体ではなく、その「縁」を上昇する少量のマグマによって発生するとする新描像を提案。
- 2026年04月23日
- 2026年04月23日
- 2026年04月09日
- 2026年03月19日
- 2026年02月25日
- 2026年02月03日
- 2025年12月17日
- 2025年12月15日
馬場慧助教が主導する研究グループが、2024年能登半島地震の約3時間後から発生した南海トラフのスロー地震活動を分布型音響センシングにより観測。
- 2025年12月03日